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映画

図書館戦争を観たよ


この作品は深夜にアニメとしてやっていたようだけど、

僕は視ていないので内容も出演者も知らない。


事前の知識がなかったからなのか、面白く視ることが出来たよ。


何よりも、映画の撮影って、外のシーンとか室内のシーンなど、

バラバラにに撮影するので、芝居も連続しているわけではない。

飛び飛びに撮影されても、前後の芝居を気持ちの中で継続して、

感情表現がちぐはぐにならないよう、集中力を必要とする。


本をしっかり読み込んで役作りをしないと、出来ないことだよね。


図書隊隊長の岡田准一、女性隊員の榮倉奈々の演技に好感が

持てたかな。

二人とも、そのキャラクターを存分に生かしていたのでないかと思う。

素直に楽しめまた作品だったね。


それに、気持ちの繋げ方というものを勉強させられたし。

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1 ■図書館ではお静かに

岡田准一さんを当てはめて(^^*)♪
原作を読んでいましたので
飛び出す絵本のように
イメージが湧き上がりましたー。

人を殴り過ぎて^^; 撮影を終え自宅に戻っても、アドレナリンが出っ放しだったとか。
さすが師範!つーかコワイ!

森さんも、お家まで
ということあるんですか?

オリジナルを尊重して、丁寧に製作されていると、そこに 愛 を感じます。

2 ■Re:図書館ではお静かに

>みるくれーぷさん

基本、家には仕事を持ってこないタイプ。

といってもそこはね…(^^ゞ
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