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卒業

7年半…。


きのう、高島アナウンサーの「めざまし」ラストオンエアが終わった。

放送の最後で流した涙は、全国のファンに感動を与えたことだろう。


送る会が開かれ、送られる高島の涙は枯れることはなかった。

そして、送る側も、その別れを惜しみ「ありがとう」で埋め尽くされた。


卒業は、新しい道への第一歩でもある。

高島が決めた道を、これからは

高島のペースで歩んでいくことだろう。


7年半

お疲れ様でした。


ニュース読みのライバルがいなくなってしまったのは寂しいけれど、

今度は、生野アナウンサーが高島の後を引き継いでいく。

新たな「めざまし」が生まれるまで生野を支え、

やがて、ライバルへと成長することを楽しみにしている。


めざましのナレーターも

春山桂子が加わり、二人体制でやっていくので、

視聴者のみんなが暖かく見守っていただければ幸いです。

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